Tweets for 2015-11-02

  • おはようございます。雨だ… ->
  • IIJさん、おはよう日本で取材受けてる。 ->
  • 家庭でしかも携帯電話サービスがIIJと契約する時代が来るとはねえ。SIMフリー端末に、ゴニョゴニョっと入手したAPNを仕込む必要もなく、IIJでSIMを発行してもらって差すだけ、素晴らしい。 ->
  • そうそう、家族間通話が多いとか発信が多いとかは、電話会社の方がいいよ。 ->
  • どこそこが圏外だって電話会社に連絡すると、基地局の調整とかで圏内になるよう調整してくれたり、アンテナ立てたりしてくれる。対応が速いのがKDDIで、カバー範囲が広くなるようしてくれるのがdocomo。 ->
  • イーモバイルやウィルコムも頑張ってアンテナ立てたのにねえ。ウィルコムのやってた次世代高速通信XGPの技術データはどこに引き継がれたのだろうWiMAX? ->
  • 松来さん亡くなったのか… ->
  • 岡崎律子さんも44歳で亡くなられた… ->
  • 松浦 晋也氏「 日本でなぜそんなにモテる? 実は我が国は「モノレール大国」だった」「同じようでも実は違う! 大阪と東京、二都を走るモノレール」について(その2) – 骨まで大洋ファンby革洋同 https://t.co/decz7a1Atx モノレールは色々と期待されてた。 ->
  • いいですか皆さん、火葬の時に棺桶に入れることができる本は一冊です。日頃から、どの本を入れて欲しいかきちんと伝えておかないと、あちらで読む本がありませんよ。 ->
  • 未来の火葬炉はたくさんの本を入れることができるかもしれませんが、ここウチの市の炉では一冊のみと決まっているようです。 ->
  • ロンドンはエマさんの聖地だし、パリはクロワーゼの聖地だった。 ->
  • 本を棺桶に入れると膨張するのよ。わさわさした白い灰になる。 ->
  • これはパリHESSで指導教官を訪ねて、ユーロスターでロンドン。ヒースローから帰る。なんでも、エミレーツ航空でドバイ発着便が安くてたくさん飛んでるんだと。 ->
  • でも日本から行くとなるとシンガポールとかクアラルンプールでまたLCC掴まえてドバイで乗り換えでしょ……フィンエアーでヘルシンキ乗り換えの方が安くないか? ->
  • RT @igi: 創業10年して未だベンチャーしてます!って主張するところは経営のやり方に問題があるのでは? ->
  • こっそりサーバーに仕立てあげたノートPCの置き場に割と困ってる。ハブの近所に何とか隠せないだろうか。それにしても、ウチの事務所のFAXはどう考えても精々が個人商店レベル…てか、このご時世にネット関係の部署でFAX何十枚ってアナクロ過ぎるな。 ->
  • だもんで可能な限りWord/Excelから直でFAXしてるよ。ブラザーのFAXソフトがまた古いメタファーでさあ…WindowsAPIから標準FAXモデム駆動できるよね確か。アナログモデム時代にWin95から直でダイヤルしてFAX流せたよね? ->
  • Linuxで構築するFAXサーバー読本とかないですか。 ->
  • ブラザーのインクジェット複合機がモノクロ/カラーで2台あるんだ、意味が分からん。FAX機能のある機械が計3台、ますます持って意味が分からん。 ->
  • しかし「社会学を専攻して司書資格もとりました」なんてさぞかし凄い経歴のように聞こえるが、今の職場では基本情報処理も司書も、持ってるとは言ってない。基本情報処理は聞かれたら答えてもいいが、司書はずっと隠しておく。履歴書にも書いてないし、総務/人事にも把握されてないだろし。 ->
  • 高学歴ドロップアウターとか、日本でなくても居場所ないかな。 ->
  • RT @Cernobyl: Fortran とアセンブラがわかるプログラマを NASA が募集してるの、激アツ案件だ。。
    (ボイジャーのメンテナンスのため。 GE製 プロセッサに 64 KB のメモリという 70 年代の環境で開発する)
    https://t.co/vrCWSLt… ->
  • ボイジャーは一号だったか二号だったか、天王星に向かってる途中で起きた機械故障を、搭載プログラムを書き換えて乗り越えたんだよねえ。なんでも、全く同じ作りの試験機がNASAにあるから、それで復旧方法を色々検討した上でのリモートアップデートらしい。 ->
  • 男性司書は日本に1000人もいないと思う。しかし、司書資格取得者は年2万人ほどいるらしい。 ->
  • 私は中学ぐらいは、なんとなく高校出たら技能系専門学校に行って仕事に就こうと思っていたのだが、地元から脱出したいがために市外の進学校になんか入ってしまって、大学で社会学と司書を取ってしまったよ。受験で社会学と哲学と受けて、社会学だけ受かった。いや、哲学でなくてよかったと今は思う。 ->
  • 図書館実習にいった先のリファレンスカウンターに年輩の男性司書がいた。芝居に使いたくてアラビア語の詩の日本語訳を探しているという対応に2時間ぐらいかかってた。「これで芝居ができます!」とか聞こえてきたから、正しく資料に行き当たったんだろうな。凄腕司書とはそのようなものだ。 ->
  • 実習生なんてね、「ウチの○○という知名の由来が知りたい」って人に角川の地名辞典と引き方教えるぐらいでもう大分と健闘した方だよ。 ->
  • 事務方の参事さん=実習生受け入れ担当の人が様子見にカウンターに来た時、サラリーマンが「旅行の本は何処ですか」と聞いてきて、私が館内見取り図を出そうとていたら、すかさず参事さんが「国内ですか、海外ですか」「国内です」「国内は6番棚の右側です」なんて光速対応みせられたしな。 ->
  • できる男性司書ってこのレベルよ。頑張りたくもなるけど、頑張れる環境にそもそも入れないの。女性司書は、またキーワードでヒットしただけの本を書庫から出そうとした小学生に、そもそも何を知りたいの?自由研究?とか世話焼いてたし。うん、いいところでしたよ。司書も実習生と同時に退勤するし。 ->

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